■ saksakの木 ■

一級うんちく士であります。国家資格できないかなあ。
【Column】ピアノマン
大変ごぶさたでございました。

さて、かつて某所のエントリーでも触れたことのある、有楽町(ビックカメラ)のピアノマン。記事になってました。

ここが元記事

ニュースのフィルタが日本中に散らばって、あちこちのローカルヒーロー(わさお、みたいに)が発見されるようになりましたが、上記の記事を読むと、餅は餅屋だなあ、と。


ちょっと話は変わりますが、僕も楽器をやるので、楽器店には時々立ち寄ります。

楽器をいじっているのはたいていお客さんですが、たまに店員さん(もしくはどっかのメーカーの営業さん)が演奏してるのを見るのは好きです。

毎日聞いて、毎日触れてる楽器なんだけど、なんか思わず弾いてみたくなって、その衝動のままに手にとっちゃった感じ・・・そういう時の音って、うまい下手は別にして、すごくナチュラルな感じがして、好きなんです。

| saksak | lifehack | column | 07:16 | comments(6) | trackbacks(0) |
【LifeHack】笑いのこらえ方、ご存知ありませんか。
根がゲラなもので、笑いをこらえるのに必死です。

ゲラというのは、関西地方で言うところの「しょうもないことでもすぐ笑っちゃうヒトまたはその性分」のことです。

ゲラでない方にはなかなか想像に難いかもしれませんが、笑いを抑えるためには、とても大変な労力が必要です。年末恒例になった、ガキの使い「笑ってはいけないシリーズ」はその好例でありましょう。


日常でも「笑ってはいけないシーン」にはよく出くわします。


さほど親しくはなかった方のお葬式でした。弔辞を読む段になり、代表の方が名前を呼ばれました。

星一徹に似たその方は、サッ!と立ち上がったと思うと一言。

「へぇ」

そして、また座りました。


荘重な雰囲気の中、ズン!と笑いのボディブローが入り、その後はこらえるのに必死でした。自己弁護ではないですが、ここには大きく3つの笑いポイントがあります。

1)まず、星一徹似である。
2)返事が町人である。
3)一度立ったのに、なぜ座る。


笑いを迫ってくるような場所に身を置かないのが合理的とも思えますが、ゲラ人間の最大の敵は「己」であります。悪いのは場とかじゃなくて、自分。


ゲラ人間にもいくつかありまして、

1)単純に笑いの閾値が低い。
2)自分で笑いを発生させてしまう。


(1)はコロッケの変顔レベルで爆笑してしまうヒトです。ある種幸せとも思えますが、何を食っても「美味い」を連呼するヒトのように、深遠なる笑いの世界の全貌を知ることができないという点では手放しで喜べません。

やっかいなのは(2)です。本来の文脈から離れて笑ってしまうので、時と場合によっては相手に失礼だったり、さもなければ、病気?変態?と思われてしまう。


たとえば、こんな場合です。

徹夜明けの作業後にプレゼン。相手先の偉い人が疲れた表情の僕をねぎらうつもりで

シリアルな顔をして、大変だったんだね」

とやさしい顔で言ってくれた・・・のにプッ


僕の頭の中には瞬時に頭部がコーンフレークになった自分が浮かびます。

シリアルな顔

やさしい気持ちから生まれたものだけに・・・惜しさ100倍。それを言うなら「シリアス」やろ。そういえば、シリアスって「尻・ass」で、同じ意味やなあ、アメリカ人はまったく気づかんだろうけど・・・クスッ

と笑ってしまう。なぜ笑うのか、相手には分かりません。不愉快かも。

しかし、上記のような場合はまだ許されるかもしれません。というのも先方の間違いが明解で、それに気づけば済むことだからです。ところが下記のような場合は完全に自分が悪い。


頭が固く理不尽なクライアント上層部に対して、いつもは尻にしかれたクライアント担当者が一念発起。絶対に自分の信じる案を通すと男気を見せながら一言。

「くそ〜、こうなったら大塩平八郎の乱や!

と言っただけなのにププッ


信念を貫くのだ。その例えでしょう。とくべつ間違ったことは言っていません。

ただ、なぜこのタイミングで大塩平八郎なんだ?という疑問にまず引っかかってしまうところで、ゲラ人間の受難は始まります。

すかさず脳内では【大塩平八郎の乱】→【大塩平八郎のLAN】と翻訳されます。さらに【大塩八郎のLAN】→【どうしよ、平八郎のLAN】となって、パソコンに疎い平八郎がLANケーブルを手に途方にくれているイメージが頭に浮かびます。

さらにさらに【平八郎】→【Hey!八郎】、【乱】→【LAN】【RUN】となって、アメリカ人からぞんざいに間違った名前を呼ばれながら、LANケーブルに緊縛されつつがむしゃらにひた走る平八郎という、相当カオスなイメージが浮かびます・・・

平八郎

多分ゼッケンは1837番なんだろうな・・・って、ほんっと、どうでもいいですね!そんなこと考えなきゃいいのに。

しかし、笑いをこらえないといけないシーンにおいては、なぜか思考がスムーズに派生してしまい、さらに、どうでもいいことほど笑いを喚起する破壊力が高いのです。


これでは漢気に燃え、固く握った両拳で天を仰ぐ星飛馬的クライアントに思わず噴き出した代理店担当者という図になってしまい、不都合なことこの上ありません。



こみあげてきた笑いの発作をこらえる時、どうしますか?

1)悲しいことなどを考え、精神的な苦痛で中和する。
2)身体をつねったりして、身体的な苦痛で中和する。
3)笑いの出口で抵抗する。


(3)の笑いの出口というのは表情と笑い声のことです。これを抑えるべく抵抗するわけです。

具体的には、唇をきゅっとすぼめて、頬の内側を噛みます。眉と目をすぼめて、渋い顔をします。身体はグッと緊張させて、プルプル震えるのを抑えます。

簡単に言うと、小林繁・元投手のような顔をするわけです。

小林元投手
小林投手

saksakは(1)(2)で上手く行ったためしがないので、ギリギリ背水の陣、(3)で急場をしのいでいるのです。ただし、ことあるごとにこの表情をするのは社会人としてかなりギリギリな感が否めないのは事実です。


吹き出しそうになる笑い声もむだに強敵です。こらえるのに失敗すると、たまりにたまった息が一気にもれ「く・・・プ・・・クキュ〜〜〜〜〜〜ッ」と怪鳥のような声を上げてしまい、これまた社会人としてはギリギリもしくは逸脱してしまいます。


笑いをこらえるいい方法はないものでしょうか。探しています。ゲラ人間が健全な社会生活を送れるために。
| saksak | lifehack | column | 12:31 | comments(4) | trackbacks(0) |
【Column】バルタン星人とドラム、とか。
広告業界の雑誌、コマフォト(コマーシャル・フォトグラフ)の表紙が、バルタン星人とドラムセットです。

こういうの、やってみたいなあ。お金要りませんから(笑)

バルタン星人とドラム

どっちも好きなので、うれしい。ポスターだったら、パクっちゃうかもしれません(←こらこら)。

バルタン星人にもいろいろありまして、JRだったら目が二重丸だったりするのですが・・・、これは違いますね。

ちなみにバックにあるセットは、日本が誇る楽器メーカー、Pearlのセットです。saksakはここのキックペダルとシンバルスタンドを愛用しています(途中でdwに浮気しましたが、結局戻りました)。


願わくば、キャドバリーのゴリラのように、実際にドラムを叩いて欲しかった(笑)

キャドバリーのゴリラ広告・・・YouTubeだと音と映像が微妙にずれててキモチわるい


バルタン星人のはさみは10cmの鉄板でもぶった切っちゃうらしい(豆知識)ですが、その豪腕でどれだけのドラミングを披露するのか。fff(フォルティシシモ)を「フォッフォッフォッ」と演奏りそうです。



そういう別の意味でのフェチズムにやられることはママありまして、たとえば下記のようなバンダイさんの仕掛けにもしっかりハマった(同業者なのに)ことを思い出しました。

女子高生がかわいいから云々というよりは、グフだったり、ドムだったりのパーツがなんちゃってではなく、しっかりと作りこまれているあたりにやられらわけです←もはやロレツがまわってない。


グフ高校生
グフ高生

ドム高校生ドム高生

ドムはホバー走行するので、ちょっと浮いてたりするところが、ニクイですね。校章だとかがプロダクトマークのようになってたら、パロディ度が爆発で、もっとやばかったのですが。
| saksak | hobby | gundam | 11:25 | comments(6) | trackbacks(0) |
【Column】晴れ晴れとした・・・
薄く桜化粧が街のそこかしらに観られるころは、学校であれ、職場であれ、どこかしら新しい場所へ旅立っていく仲間を見送る時でもあります。

僕のセクションでも長らく仕事をともにしてきた、いわば戦友たちが、新しい場所へ向かうことになり、連日、見送る会。

頼もしい仲間たちと別れる不安もありますが、新しい場所で刺激を受けてもっと面白いことができればいいね、とアホばなしの合間合間に真面目に語ってみたり。

永訣の日というわけでもないので湿っぽい感じはないですが、宴の後にはいつも、晴れ晴れとした寂しさが残ります。


| saksak | lifehack | column | 09:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
【Column】せんとくんの中の人、がんばりすぎな件。
■日本屈指の働きもの

せんとくん。

嫁子に会うため、奈良にプチ帰省した際、何度もお会いしました。

彼(?)の肖像をお土産の包装などに使うのは許可が大変らしいですが、本体(と言っていいのかな?)は本当に働き者であちこち飛び回っているようです。僕がしょっちゅう会うのも、彼の半端でない移動量のためでしょうね。

先日、ひこにゃんを筆頭にしたゆるきゃら大集合的なイベントでTVをにぎわしていましたが、そうした「メジャー」なものだけでなく、たとえば街の市場組合や消防署が催すお祭りといった非常に小さいイベントでも「よっしゃよっしゃ」と降臨なさいます。無言ですけどね。

時によっては観光ホテルの入り口や高速道路わきにまで立ってたりします。古都(こと)のキャラだけに仕事をコトわらないタイプなのか・・・そのストイックさたるや、いくばくか。風貌とま逆。


■せんとくんのスケジュール

どうしてそこまで働くのか、せんとくん。過労死しないのか、せんとくん。

売り出し中で地方回りする演歌歌手に比して数倍働いている気がします。どうやら三六協定の適用外。そのスケジュールはいったいどうなってるんでしょうか?

産経新聞によれば、多いときで一日に4件のイベントをこなし、つぎの夏のスケジュールまでおさえられているそうです。中の人(←そういうこと言わない)の忙しさといったら、世界のVIPミッキーマウス並みでありましょう。


■せんとくん(の様子)がおかしい。

先日、某消防署主催のイベントに突如現れたせんとくん。やはり・・・といいますか、そのときの様子がおかしかったのです。姿は普通なんだけど・・・歩き方が決定的におかしい!

両手を力なく前につきだし、足を引きずるように、ズゾゾ、ズゾゾと歩いている・・・それじゃ、バイオハザードのゾンビだよ!

首の据わりもなんか甘いし、大丈夫ですか〜?って感じで、足元もおぼつかずヨロヨロ歩いてくるもんで、当然のように、子供とぶつかっちゃいました。

正面から、ガチンコです。

せんとくん、見かけはのほほんですけど、子供にとっては「曙」みたいなもんですからね。ぶつかった子供はふっとばされてしりもちをつき、驚いて見上げているのに、せんとくん、あらぬ方向をキョロキョロあわあわ。せんとくん、つぶらな瞳でガン見してるように見えるが、実は足元の子供すら見えてないんじゃないか!?

「はい、終了で〜す。せんとくん、お別れで〜す!」

あわわわ・・・ってなってるせんとくんを半ば拉致するように控え室に連れ去るスタッフ。さりぎわのせんとくんも様子がおかしかった。リタイアしたマラソン選手のようにスタッフの肩をかりて控え室に連れ去られていきます。呆然と見送る子供たちにかろうじてバイバイと手をふるものの、もはやケイレンしてるようにしかみえないその後姿。


■量産型せんとくん?

仕事で着ぐるみをレンタルしたことがありますが、けっこう汚れるし、そうとう臭いです。使用頻度の高いものなら、なおさらでしょう。

せんとくんも当然、いくつか用意されているのでしょう。初号着、弐号着と。

妻曰く、その着ぐるみにもいくつかのランクがあるのではないか、と。

「ちゃんとしたイベントで使うせんとくんと、地方のどうでもいいイベントで使うちょっとラフな量産型せんとくんがいてはるのとちがうかなあ。ラフなほうは目の位置とかがちゃんとしてないねん」

と言ってました。

せんとくんの制作費(なまなましいな)は零号着は別として、大体80〜100万といったところでしょう。量産型はもっと安いのかもしれません。その分、視界や機動力などが低く設定されているのかも←あかんやろ。

まるでガンダムとジムの関係のようですが、どうなんですか、せんとくん。ちなみにシャア専用の真っ赤なせんとくんはないのですか?(鹿角童子がそれっぽいけど)


■燃え尽き症候群が怖いぞ、せんとくん

その仮説が間違っていたとしたら、中の人が弱っているんです。激務のあまり。

かすむ視界、おぼつかない足元・・・他人の肩を借りないと歩けないまでに弱ったその後姿を見たことは、まぎれもない事実。こんな様子では大本番の1300年祭まで絶対持たんッ!(まぁ、中の人は同じじゃないでしょうけども)

1300年祭後に燃え尽き症候群におちいらないか、心配です。
燃え尽きた、せんとくん

主催者の皆さん、せんとくんの集客力、むだにあふれ出すカリスマは確かに魅力ではあります。ではありますが、彼・・・いやさ、中の人を休ませてあげてください。

せんとくんに、つかの間の平安を!←平城だっての。

| saksak | lifehack | column | 01:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
【Column】観光する価値のある都市
観光する価値のある都市ランキングというのが掲載されていました。あくまで「観光といえば」という点でのランキングだということです。あしからず。

:観光する価値のある都市:

兵庫で生まれ、大阪、奈良で育ち、学生時代を京都で過ごし、いま東京にいる自分としては、観光価値が高い(と思われている)都市で育って来れた境遇はすなおに嬉しいのですが。

これに反発して、他の都市でも出て欲しいです。「こんないいところがあるのに!」なポイントが。

とくに香川とか、ね。うどん以外にも打ち出す美所がありそうな気がします。
| saksak | lifehack | column | 08:52 | comments(4) | trackbacks(0) |
【Column】鏡衆を誘うWBCで株上昇
会社でも観ちゃいました。良かったですね!

普段から野球が好きで応援しているみんなも溜飲がさがった一日だったでしょう。残尿感、すっきり!


死闘を制して、選手たち、日本の球界が大きく株を上げましたが、日経平均もぐぐっと上がったんですね。

↑な気分って、本当に作用するんだ。このことは、かつてMR.ROOKIEでお世話になった、國定浩一さん(当時・大和総研所長)も「阪神ファンの経済効果」で語っておられました。

投資家やマスコミもハッとしたのではないでしょうか。なかなかこんな大ネタはありませんが、小さくても確実なハッピーのタネを世の中に提供する方が実は美味しいのだと。


鏡衆(周囲が感じてる気持ち・気分を自分の気持ちに採り入れる。またその気持ち・気分をさらに周りに反射させていく)とよばれる今の日本。周りがハッピーなら、自分もハッピー。さらにそれが共振してふくらんでいく・・・。

地に足着かぬ空騒ぎはごめんですが、本当によろこばしくハッピーな気分は何度でも味わいたいものです。


さて、次回のWBC。

日本が応援していても、欧米が勝てないスポーツ種目は残念ながら(大会という点では)シュリンクしてしまう傾向ってありませんか?

次回も盛大な大会になるように、今回のことで応援した僕らは、次回に向けても何かしら協力していかないといけないですね〜。
| saksak | lifehack | column | 02:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
【Column】ミネラル!
ようやくプチ単身赴任状態から解放されそうです。8月からですから、8ヶ月。長かった〜。

嫁の実家からも身体を気遣ってあれこれ贈ってもらいました。ほとんどが食べ物で、あとはサプリメント。プロテインや食物繊維、ビタミンに葉緑素、DHAなどなど・・・。

頂いたものはそれなりにちゃんと食べたり飲んだりしたのですけども、その中で「これ、結構良かったな〜」と感じたのが、「ミネラル」のサプリ。

カルシウムや銅、亜鉛、セレン、マグネシウムなどが入ったいわゆる「マルチミネラル」です。DHCとかでも売ってますよね。贈ってもらったのは、ホワイズというメーカー(?)のでした。


ずっと飲むと身体に耐性が出来て栄養摂取を怠けちゃうので、ときおりブレイク(飲まない日)を設けつつ飲んでいたところ、最近気になっていた足先の冷えがかなり解消していることを発見。

さらには目の下のクマ的なものが消え、髪の毛も太くなったような・・・。


これらすべてがすべてミネラルのおかげとは断言できませんが、飲みつづけるようになって、変化したポイントです。


タンパクやビタミンは結構意識してました。あと、血圧のこともあるのでナトリウムやカリウムぐらいまでは注意してるのですけど、ミネラルってあまり考えたこと無かったです。

意識も、摂取量も、足りてなかったんだろうな〜。


※摂り方も大事なようです。足りないからといって急に偏った摂取するとかえって害になるとのこと。
| saksak | lifehack | column | 01:21 | comments(2) | trackbacks(0) |
【Running】すごいぞ、ヅランナー。マラソン観てて噴いたのは、はじめてです。
女子1位の那須川瑞穂選手のとなりでフィニッシュした「130番」の激速「ヅラランナー」が気になってしょうがない(笑)。

おそらく今日のブログでは「東京マラソン」の後に「ヅラ」「ハゲズラ」「ヅランナー」「最速カツラ男」「130番」などといったタグが飛び交うことでありましょう。


高田伸昭氏。32歳。エリートランナー登録されてます。胸に「枚方マスターズ」とありましたから、大阪の方ですね(やっぱり。うれしいです)。


しかし…2時間25分って!女子なら国際級。異様に速い変な人がいるけどあえて触れない、触れちゃいけないのが面白いのに・・・男子トップ集団に混じって走っていたときに、実況の方が思わず「頭の大きい人がいます」って漏らしちゃったのを聞いて軽く噴きあ〜突っこんじゃだめ〜って。

↓こんな感じのヒト。風でずり落ちるヅラを気にしなければ、20分切れたんじゃ(笑)
ヅランナー氏

実力とアホさが同居してるのは大好きなんでその後どうなるかな〜って注目してたんですけど、ズズズと後退。残念〜って思ってたら、まさか女子トップと競る形で攻めてくるとは(笑)

ずっと那須川選手と2ショットでしたけど、解説者もコメントしないんですよね。できないというか、する必要がなかったというか。でも、フィニッシュ寸前で誰かがヅラのことにコメントした瞬間、間髪要れず解説の増田さんが「最初からいましたよね。この人。」だって。…やはり気にはなっていたってことですね(笑)


:なにげに面白い、高田氏のブログ:


■高田選手の貴重なゴールシーン。最後の一礼がいいですね。



いずれにせよ、来年もエントリーします。来年こそは!
| saksak | running | jogging | 13:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
【Item】ボトルキャップランプ
夜ランニングにぴったり?

■ボトルキャップランプ
ideaco(イデアコ) Bottle Cap Lamp ボトルキャップランプ blue
ideaco(イデアコ) Bottle Cap Lamp ボトルキャップランプ blue

ちなみに、時折花冷えがするこの季節は、まだまだ冷たいのより温かい飲み物が有り難いです。

走った後は多少糖分のあるものの方が美味しいですけど、ダイエット目的の方なら「甘いけど、糖分ゼロ」がうれしいかもしれません。

単なるホット・ミネラルウォーターやフレーバーと甘みをつけたホットウォーターを出しても、買うヒトは買うと思うなあ。
| saksak | running | jogging | 08:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
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